あえて詳しくは申し上げられませんが、
テレクラマックスで会った人に
犯され、今は
不倫関係にあります。
初めは少し
強引に
ホテルに連れ込まれ、半分
無理やり犯されたのですけど、すぐに彼に
夢中になってしまいました。
だって、その彼の
おちんちんが凄く大きいんです。
主人とは比べ物にならないほど大きくていいんです。
膣を広げられて、少し痛くって、きついのがいいです。
膣の壁への圧迫だけでも、
快感で頭がいっぱいになるけど
膣を広げられると
小陰唇と一緒に、
クリの皮が引っ張られて、それも
刺激になります。
そして、もう主人のでは緩くなってしまったかしらと、思うと、
胸が
締め付けられるような切ない想いが
快感になって、足と腰に走ります。
大きなちんちんで、彼に思いっきりはめられ、いかされた後に主人と
セックスすると、緩さがばれないかというスリルと
背徳が
刺激になって、それも気持ちいいです。
「ねえ、あなたの愛してくれてる
オマンコは、もっと強い男にすでに征服されてしまっているのよ。」と、
彼のものは喉の奥までくわえてもまだ余ってて、何度も
嘔吐反射が起きます。
そのたびに、涙目になって、
どろどろの
唾液がシーツにまで垂れます。
そして
膣は
ジンジンして
収縮を繰り返します。触っても貰えずに、ひとりでに・・。
だけど、というか、だから、
浮気の前は、食事は抜かないとならないのです。
「もう、口と喉まで別の男に
犯されて支配されてしまっているの・・」って考えています。
彼の
ペニスは断面積が主人のものも4倍だから「体積は8倍」と思うとその数字だけで
膣が
ヒクついて、
濡れてくるのが分かります。
主人の8倍の力で、「違う男」に
犯される・・ああ・・「あなたに
突かれたことのない処女だった場所まで
突かれて、いくのよ、今まであなたが拡げた何倍もすみずみまで拡げられていかされるのっ・・」て叫びたい。
彼の
性器は
ペニスだけでなく
睾丸も大きいです。
主人のが栗の実ぐらいだとしたら、彼のは小さな蜜柑ぐらいあります。
一回の
浮気の
セックスの間に出す量は主人の1ヶ月分の量より明らかに多いのです。
主人は
オナニーもしてるみたいだし・・。味も濃くて、多分
精子の量も多いのでしょう。
大きな
ペニスで
突かれた後は、
中出しと、
口内射精が半々ぐらいです。
彼に中に出されると、
ペニスが大きいから、溢れ出る余裕もなく
ミチミチに
ペニスが
膣に嵌っているので、
精液は奥に留まったままです、そのままずっと、ピストンされて、
精液は
ニュルニュルと、ところてん式に
子宮口に押し込まれてゆきます。(という気がします。)
子宮に届く量は細い
ペニスより圧倒的に多いと思います。
子宮、卵管を通って腹腔の中、文字通りおなかの中に
精液が注がれます。家に帰っていくらお風呂に入って指で掻き出しても、洗い流せない奥の奥まで
精子を入れられてしまうのが、悔しいようで
快感です。
物理的に。支配する者だけが与える痛み。支配される者だけが味わう痛み。
涙と涎を流しながら、
膣と
子宮を痛めつけられ、
屈辱の
被虐に酔いしれます。
主人は信じられないでしょうね、
清楚で
貞節だと思っていた私が、真面目だけが取り柄の小学校教師の私が、テレクラで会った男に寝取られ、心も体もあの人のもにになってしまった事を。
そう、わたしは彼の事を心から愛しているんです。
ああ早く、大きな
ペニスで、いじめられたい。今日は自分でして寝ます。