あれは私が岡山市に単身赴任してた頃、国道沿いの
テレクラに通ってました。
平日の昼間ということもあって、
人妻からのコールが多く、それも援交が殆どでした。
その日のコールでつながったのが32才の
人妻。体型を聞くと痩せてるとのこと、
痩せ型がタイプの私はアポをとり、早速待ち合わせ場所へ車を走らせました。現れたのは黒の上下に身を包み、帽子を深々被った
痩せ型の女性。一目で確信できたし、顔も小さめで
かわいい感じに見えたので思わずガッツポーズ。しかし、こんにちは〜と挨拶を交わせる距離になると大分類では
かわいい部類でしょうが、できたら10年前に出会いたかったと思ってしまう感じで32才はいくらなんでも…言い過ぎと言いたくなるほどでした。さすがに今更断ることもできずホテルへ。しょげた気分でもホテルで始まればチン○が元気になってしまうのは男の性。キスから始まり小ぶりの
おっぱい揉んで、
乳首コネコネして手を
股間へまわしクリを
愛撫したまでは良かったのですが、
クンニ好きの私は
クンニをしようとマン○に顔を近づけたところ、強烈なマン臭に襲われ窒息死するかと思うほどでした。そこまできて
クンニをしないのは失礼かと思い、息を止めて早々に
クンニを切り上げ、いざ挿入したのは良いが口や鼻に染み着いた臭いは消えず、気になってなかなかイケない。やっとの思いで頑張ってイキました。
しかし、
エッチの後シャワーで顔からチン○まで念入りに洗ったのですが、なかなか臭いが消えない…翌日、通勤電車の中で周りの視線が気になってました。
しかし、マン臭っていうのは本人は気づかないのでしょうか?