先日
マックスで出会った女性に童貞を捧げてきました。
お相手は、HMさんという
OLさん。
HMさんは、目が大きく、ややポチャとされて可愛いお姉さんという雰囲気の女性でした。
ピョコリと頭を下げた時のHMさんの笑顔はとても可愛く、その日はミニパークでHMさんと待ち合わせして話していたら、
急に雨が降り出し、慌ててHMさんの部屋に行く事に。
HMさんの後方10mくらいを歩き、そのままHMさんの部屋の3階へ行きました。
背中とか頭とかもビッショリ濡れ、タオルをかりました。
その時、急な雨に濡れ、透けたブラウスの下に見えた
ブラジャーが、とても刺激的で思わず見とれていたら、HMさんが、私の頭をタオルで拭いてくれました。
ちょうど、私の顔の高さのあたりにHMさんの胸があり、私の頭を拭く動きに合わせて揺れるHMさんの胸に思わず
手を当ててしまい、しまったと思ったのですが、HMさんは一瞬だけ動きがとまったものの、
怒ることもなく私の頭を拭き、背中もTシャツの中にタオルと手を入れて拭いてくれました。
部屋を見渡すと、部屋はとても綺麗に掃除をされており、男の部屋とは違う雰囲気。
HMさんは台所に立ち、私にピラフを作り始めました。
私は、最初、テレビを見ていたのですが、そのHMさんの後姿に
性への欲望が刺激され、後ろからHMさんに、しがみついてしまったのです。
HMさんの
エプロンのあたりに回した私の手をHMさんは握って私を
寝室のベッドに座らせて聞きました。
「私のこと、どう思ってるの?」
HMさんは、年上で20歳半ばだったのですが、とても綺麗な方で
私は、夢中になったかのように、HMさんに対する印象を話し始めたのです。
すると、HMさんが「ちょっと、そのまま、そっちを向いてて」と言い、
「いいよ」という合図の言葉で後ろを振り返ると、布団の中に入り胸の
乳首が見えた姿のHMさんがいました。
私は布団の中でHMさんに脱がされ、しばしの抱擁の後に、HMさんは
私の
性器を口で愛撫し、私は吸い込まれるようにHMさんの中に入ってゆきました。
リングという避妊具があることも、HMさんから教えてもらったのですが、HMさんとの関係は1年くらい続き、
私は何回も密かな関係をHMさんと重ね、様々な
セックスも学びました。