先週末、会社帰りに、ちょっと
マックスで
アポとって
人妻のマユに会った。
年齢は32で俺とは4つ違い。今まで
マックスで会った中で彼女はベスト3に入るくらい可愛かった。
山田優にちょっと似てたかな?何回か口説いて「友達と一緒なら…」と連れ出しに成功
結婚してもう5年になるらしい。
彼女の仲の良い友達と3人で一緒に飲みに行く事になった。
「子供は?」「1人、いま4歳。今日は飲みに行くから実家に預けて来た。」
「カズ君は結婚してるの?」「良いや、まだ独身〜〜そうじゃなかったら飲んで帰れないよ(笑)」
それから、旦那や姑の愚痴いろいろ話をしてストレス発散してかなり盛り上がった。
そろそろ帰ろうと思って帰る事を告げると「もう、帰っちゃうの〜〜もうちょっと付き合ってよ〜〜」って言われ、
「この後、
ホテルだったら付き合っても良いよ」って言うと「友達と2人相手に出来るなら良いよ」
って言った。「バカ、
人妻の言う事じゃないぞ」って良いながら、心の中ではラッキーなんて思った。
結局、彼女と友達をタクシーで送っていくことになった。
最初に友達を送って行き、次に彼女を・・・・
タクシーで彼女と2人になったとき彼女が「やっぱ、行きたい」って言った
ので「じゃ、行こうか〜〜」って行き先を
ホテルに変えた。
部屋に入ると、またビールで乾杯した。
彼女は「子供が出来てから、ほとんど
セックスレスで、たまに
セックスしても旦那が早くて満足出来ない」って告白した。
「それなら、今日は思いっきり気持ち良くしてあげるよ」と彼女を強く抱きしめた。
優しい
キスから、段々強く
唇をむさぼった。
「あん、ああ〜〜ん」彼女は甘い声を上げた。
ソファーから立ち上がって彼女の
ワンピースを脱がすと、中にはワインレッドのレースの
ブラと
Tバックの
下着を着けていた。
「今日のは、しょうぶ
下着か?」「そうかも?何かこうなる気がしてた」
「おいおい、最初からHする気だったのか〜〜?」
彼女は、笑って「そうかもね〜〜」だって。
彼女は
スレンダーで
胸はちょっと小さいけど、
脚はスラッとして、めっちゃ奇麗だった。
「
胸小さいな」ってバカにすると「カズ君は
オッパイ星人じゃないでしょ、
脚フェチだもんね。
電話で言ってたもん。タクシーで私の
脚ばっか見てたの知ってるし」
「そうだよ、明日からこの黒の
いやらしい柄
ストッキングで
オナニーするわ〜〜」
「嫌〜〜
変態〜〜」その一言で俺は逆上して、彼女の
ストッキングをビリビリに裂いてやった。
「嫌〜〜なんか
レイプさせてるみたい」彼女は色っぽい声で言った。
「そうだ、
レイプしてやる〜〜」俺は、そのまま彼女を床に四つんばいにしてバックから
Tバックをずらして指で
オ○ンコをまさぐった。
「イヤ〜〜ン、ダメ、ダメ〜〜」彼女の
オ○ンコはあっと言う間にグチョ愚チョになった。
「
いやらしい汁で、
オ○ンコが
グチョグチョだぞ〜〜」
更に激しくかき回すと「嫌、ダメ、ダメ、逝っちゃう〜〜」っと1回目の絶頂を迎えた。
今度は、彼女が俺の
チ○ポを
フェラしてくれた。
「カズ君の
オチンチン、旦那のより硬いよ〜〜」
「大きさは旦那のより大きいか?」
「大きさは、あんまり変わらない、でもほんと硬い」
「
ジュボ、
ジュボ、
ジュルジュル」彼女は
いやらしい音を立てながら頬張った。
さすがは
人妻の
フェラだ、相当旦那に仕込まれたな〜〜「マユ、気持ちい良いよ」
「カズ君、硬いよ凄く硬いよ、美味しいよ〜〜」段々、スピードも速くなって気持ち良くなって来た。
「マユ、もう逝きそうだよ。出して良い?」「良いよ、出して」
「顔に出しても良いか?」「うん、いっぱいかけて、マユの顔にかけて〜〜」
同時に、口から
チ○ポを引き剥き、マユの顔に思いっきり
顔射した。
「いっぱい出たね〜〜凄い量だね」多分、3ヶ月ぶりだったかな〜〜?
マユは自分の顔にかかった俺の
ザーメンを指ですくって口に入れた。
「美味しい〜〜マユも久しぶりの
ザーメン」嬉しそうな顔だった。
それから、2人で風呂に入った。
風呂では、マユが体中に泡をつけて
ソープみたいに洗ってくれた。
「いつも旦那に、こんな事してるか?」
「たま〜〜にね(笑)」
風呂から出て、今度はベッドで騎上位。
マユは自分から俺に跨って、
オ○ンコに
チ○ポを導いた。
「あ〜ん、入っちゃった」俺の
チ○ポを元まで沈めてマユは言った。
俺は、すかさず下から突き上げると「イヤ〜〜ン、気持ち良いよ〜〜アン、アア〜〜ン、ハアハア」マユも自分から腰を振り出した。
「イイ、良いの〜〜〜、奥に当たる、
子宮に当たって気持ち良い〜〜!!」
「あぁん、ダメ、ダメ、気持ち良いの〜〜こんなの初めて〜〜」
「もうダメ〜〜逝きそうだよ、逝っちゃうよ、逝っちゃうよ〜〜」
「逝く、ダメ逝く、もうダメ〜〜〜〜逝っちゃう〜〜〜〜」
1回目の絶頂迎えたマユは、そのまま俺の上で倒れこんだ。
「凄いよカズ君の
オチンチン、気持ち良すぎ」
「そう?そんなに良い?」「うん、最高だよ。こんなに感じたの初めて、旦那のより良いかも?」
その言葉に、俺の
チ○ポは更に元気になった。
「それじゃ、もっと気持ち良くしてあげるよ」そう言って、再び下から突き上げた。
「ダメ、まだダメ」「ダメじゃないよ、もっと気持ちよくなって」
「あん、イヤ、ダメ、また気持ち良くなっちゃう〜〜」
そのまま座位に変え更に突き上げた。
それから背後位に変えようと
チ○ポを抜くと「イヤ、抜いちゃダメ、もっと、もっとちょうだい」
背後から、思いっきりぶち込むと「あぁ〜〜ん、良い、これも良い、感じちゃうよ〜〜」彼女は大きな声で叫んだ。
「もっと、もっと突いて〜〜奥まで突いて〜〜」
「あん、激しいよ〜〜
オ○ンコ気持ち良い〜〜」
俺も、だいぶ気持ち良くなって来たのでそろそろフィニッシュと思い
「俺も、そろそろ逝きそうだ、どこに出す?」
「うん、気持ち良いよ〜〜〜どこでも良いよ、中でも良いよ、仲に中に出して〜〜〜」彼女は朦朧としながら言った。
「中で良いのか?出来ちゃうかも?」「良いの、今日は良いの、出来ちゃっても良い、気持ちよすぎる〜〜」
「抜いちゃイヤ、このまま一緒に逝って〜〜」
そう叫ぶ彼女に「じゃぁ、一緒に逝こう、中に出すよ」
「うん、一緒に逝って、中に出して〜〜〜」
「逝く、逝くよ、逝く〜〜〜」「あぁ〜〜ん、逝く、逝っちゃう〜〜〜」
彼女の叫び声と同時に彼女の中に大量の
ザーメンを発射した。
チ○ポを抜くと、彼女の
オ○ンコの中からドロ〜〜っと大量の
ザーメンが流れ出て来た。
「気持ち良かった〜〜〜久しぶりに感じちゃった」
「違うだろ、久しぶりに
セックスしたから感じたんだろ?」
「そうかな〜〜?違うよカズ君のオ○ンチンが良かったからだよ」
そう言って、彼女は俺の
胸にしがみついて来た。
それから、また一緒に風呂に入って
ホテルを出た。
時計を見たら12時過ぎだったので急いで彼女を送って行った。
別れ際に彼女は「また、してね」と言って携帯の番号とメアドの交換をした。
そして最後に「また、連絡するから、今度は友達と
3Pしよっか」だって。
そんな連絡を待つ、今日この頃です。