テレクラの
リンリンハウスに通っています。このクラはいまどき昼間でも
コールが鳴り,ぼくのお気に入りになっています。
年寄りの
おばちゃんが多いのですが,昨年の秋から,20歳ぐらいの女性の方が日に1回の割合で繋がるようになりました。
ある日,ケーキを作ったから一緒に食べないかと言われ,
せっかくの誘いを断るわけにはいかず,ご馳走になりました。
その日はケーキを食べて帰ったのですが、その日以来,たまに一緒にお茶を飲んだりする関係が続きました。
話をしているうちに,
人妻で,ダンナは単身赴任で1ヶ月に数回しか帰ってこないとのこと。
専業
主婦で,昼間は暇なので,こうして話をするのが楽しい,と言っていました。
特に
美人と言うほどではないけど,
胸がとても大きく,
巨乳フェチの僕にとってはたまらない存在でした。
時々,かがみ込むと
胸の
谷間が見えるときもあり,
勃起したことを悟られないかとひやひやすることもありました。
あのおいしそうな体をいただきたいと思いながら
オナニーすることもありました。
そして先日またケーキを作ったと呼ばれ,玄関の戸を開けたとき我が目を疑いました。
その日はどう考えても家の中で切るには不釣り合いの服装でした。
体の線がくっきりと浮かび上がるような
タイトな超
ミニの
ワンピース。
もちろん彼女の自慢の
胸がそそり立っていました。
黒い
ストッキングに包まれた
脚も
興奮をそそります。
どう見ても誘っているとしか思えませんでした。
今までの思いが爆発し,上がるやいなや彼女に襲いかかりました。
はじめは抵抗されましたが,服の上から
巨乳を揉みしだいているうちにだんだんそれも弱くなっていきました。
すかさず唇を奪い,長い長い
キス。彼女の方からも積極的に舌をからめてきたので,これはいけると思いました。
彼女を抱きかかえながら,夫婦の寝室に案内してもらいました。
ベッドに横たえると再び長い
キス。
胸をもみながら舌を吸い上げると,
うんうんとうなるような声が聞こえてきて,
興奮が増します。
早く
生乳をもみたいという思いに駆られ,服を脱がしました。
予想どうりの
巨乳で,
Fカップくらいあるでしょうか。
そして驚いたことに,普通の
パンストではなく,黒を基調とした花柄の
ガーターベルトに黒の
ストッキングだったのです。
ランジェリーも僕を意識したものであることにまちがいありません。
自信を持ってゆっくりと攻めていきました。念願の
巨乳をゆっくりともみ上げました。
指が
乳首に触れると,「ああっ・・」と切なそうな声が。
乳首を吸う頃には声も大きくなり,彼女の声が部屋に響きました。
ブラや
ガーターベルトとおそろいの
パンティーを脱がすと,もうあそこはびしょびしょに濡れていました。
僕も服を脱ぎ捨て,
クンニをしました。クリをなめたり吸い上げたりすると,腰をくねくね動かし,
ひときわ高い声で悦びを表していました。そして「もうだめ。いっちゃう・・」と言っていきました。
彼女を抱き起こし,
フェラをさせました。何の抵抗もなく咥えます。
さすが
人妻だけあって
フェラがとてもうまく,ちょっとやばい状態になっていきました。
我慢ができなくなり,一気にれそぼったものへと
挿入しました。
「ああっ・・すごい・・・」目を閉じて
快感に酔いしれている感じでした。
騎乗位になり,下から突き上げます。
巨乳がゆっさゆっさと揺れ,
それを手で持ち上げるようにしてもみ上げるのは最高の気分。
夢見た光景が現実になり,夢中で突き上げました。彼女もそれに答えるように腰を動かします。
ついには絶えきれなくなり,この日2回目いってしまいました。次に
バックから攻めました。
腰に巻き付いた
ガーターベルトがとても悩ましく,とても
興奮しました。
自分もいきそうになるのを何度もこらえ,突きます。
突然彼女の体ががくっとずり落ち,この日3回目いったようです。とにかく感じやすい人でした。
さすがにそろそろ出そうと正常位で
ピストン開始。
黒い
ストッキングに包まれた足首を握り,高速で突き刺しました。
彼女はシーツを握りしめ,「もうだめ,だめ・・・」といやいやをするかのように首を振りました。
「ああっ・・・いくぅ・・・」その声を合図に僕も発射。彼女の
巨乳の上に精を放ちました。
あこがれの人とできて大感激。後で話を聞くと,
彼女もダンナに最近前々構ってもらえなくて寂しかったから僕を
誘惑したとのこと。
お互いの利害関係が一致したというわけです。
昨日も実は彼女としてしまいました。旦那に悟られないように,頻繁には会えないのが残念ですが・・。
でも,これからも彼女の肉体を楽しみたいと思います。