念願かなって
テレクラマックスで
女子大生と
Hできました。
俺40歳。彼女21歳。
飲みに行った後、「送るよ」と言って俺の駐車場まで彼女と歩く途中。
「酔いを醒ますから一度うちまで行こう」と言って彼女を家に迎えました。
彼女は「明日の朝、電車で帰るから送らなくていいよ」と言い、座布団を枕に横になりました。
「俺はシャワー浴びるけど、浴びる?」と聞くと「浴びない」と言い彼女は寝に入ってしまいました。
俺は心臓バクバクでシャワーを浴び、上がると彼女は軽い寝息を立てていました。
俺は彼女の横に添い寝をしそっと
口づけをしました。
「う〜ん、ダメ。ちゃんと向こうに行って寝て」と言いながら俺に背を向ける彼女を抱きしめTシャツの上から
胸を
揉みました。
「ダメだったら!そういうことは
奥さんにして」と言う彼女に「じゃあ、
キスしてくれたらちゃんと向こうで寝る」と言いましたが
「ダメ。
キスもしないで向こうで寝て」と言うのでそのまま
胸を
揉み続けました。
「本当にもうやめよ。お願いだからおとなしく寝て」と言う彼女に後ろから首筋に
キスをしながら
胸を
揉み続け、
その手をだんだん下へおろして行きました。
「ダメだよ。ダメ」と言う彼女。
俺の手はスウェットの中へ入り
下着の上から彼女の
大事な部分を擦ります。
左手は
ブラの中で
胸を
揉み、
乳首を摘み、右手は
大切な部分を擦ります。
「本当にやめよ。ねえお願いだから」と言いますが俺の手は止まりません。
そして
下着の腰の部分から右手を中に入れました。
「あ・・・」と初めて感じている声をあげる彼女。
少しだけ
濡れていました。
入り口の部分を擦り、少し湿った指で
クリを擦り。
それを何度も何度も繰り返しました。
だんだん何も言わなくなってくる彼女。
俺は自分の固くなったモノを彼女の腰に擦り付けます。
「ダメだってば・・・」とは言うもののだんだん抵抗しなくなってくる彼女。
俺は両手を引き抜き、彼女の顔を手で押さえ
キスをしました。
ゆっくりですが舌を絡めあう二人。
彼女の息遣いもだんだん荒くなり始めたので、俺は彼女を抱き上げ俺の布団
の上まで運びました。
そしてまた長い
キス。
キスをしながら
乳首を摘みます。
今度はおへその下から
下着に手を入れます。
「さっきより
濡れてる」
入り口付近を擦りながら中指をそっと中に
挿入しました。
「あ・・・」と顔を背ける彼女。
もう本当に可愛くて。。。
Tシャツを捲り上げ、
乳首を舌で転がし、中指を優しく
出し入れします。
彼女はもう何も言わなくなりました。
そして俺はスウェットと
下着を一緒に下ろそうとすると彼女は何も言わず腰
を少し持ち上げてくれました。
初めて見る彼女の
大切な部分。
毛も少なめで本当に綺麗でした。
俺はそっと顔を近づけシャワーも浴びていない彼女の
大切な部分に
キスをしました。
全然臭いも無かったけど、ちょっとだけ酸っぱかったかも。
何度も何度も舌で味わいました。
クリにも吸い付きました。
でも、彼女は我慢しているのか声を出しません。
クリを舐めながら中指をそっと
挿入します。
第二間接くらいまでしか入れていないのに、
子宮に指が当たります。
その
子宮を優しく擦ります。
彼女は声こそ出しませんが、顔を右・左と背けています。
だいぶ
クチュクチュと音を立て始める彼女の
大切な部分。
彼女に俺のモノを握らせようと彼女の手をモノに触れさせますが握ってはく
れません。
でも、俺はもう入れたくて仕方がありません。
「入れるよ」と彼女に告げますが何も言わない彼女。
俺は彼女の入り口で何度か擦り、そしてゆっくり彼女の中に入っていきまし
た。
「う・・・」としか言わない彼女。
俺はもう感激で感激で。。。
キスをしながら、ゆっくりゆっくり
出し入れをします。
俺の先に彼女の
子宮が当たります。
そのたびに「う・・・」「ん・・・」と苦しそうな彼女。
本当に気持ち良く、ものの数分間で
絶頂感が押し寄せてきました。
中出しする訳にもいかず、彼女のお腹の上に大量の
精子を放ちました。
彼女は「しちゃった。。。」と。
彼女のお腹の上の俺の放出したものと、
大切な部分をティッシュで優しく拭いてあげました。
「パンツは?」と言う彼女に「いいよ。このまま寝よ」と言ってタオルケットを掛けてあげ、二人抱き合って寝ました。
本当は寝不足のはずなのに少しの眠りで目が覚め、横を見ると
女子大生が可愛い寝顔で寝ています。
俺は優しく
キスをしました。
Dカップはある
胸も見えていますし、
下着も着けていない彼女。
さっきしたばかりなのにもう俺のモノは固くなり始めています。
乳首を摘みながら、手は下に伸びます。
少し触っていると彼女が目を覚ましました。
「もう・・・」と言う彼女がまた可愛く、抱きしめて
キスをしました。
でも、俺の固くなったモノが彼女のお腹をつつきます。
何も言わない彼女に二度目の
挿入をしました。
本当に感激の二人だけの時間。
恥ずかしながら二度目にもかかわらず、長くは持たずまた彼女のお腹の上に
大量の・・・を放出してしまいました。
そして優しく抱きしめ
キスをして眠りました。
次の日駅まで送り、昼間のメールで「まったく○○さんは・・・あっかんべー」と言われちゃいました^^;
最高の夜でした。
なんか中学生みたいな内容で、かつ長文で失礼しました。