MAXで出会ったご
近所のサエコさんは私より5つ上の37歳、
てきぱきと何でもこなせそうな真面目で知的な女性。
見た目はちょっと地味目で
痩せ型の
小柄な女性だが、愛嬌があって話
しやすい。家も
近所で不動産関係の商売をしている。ところが駅前の居酒屋
で飲みすぎたのか、お酒が入るとガラリと性格が変わった。私の
腕にまとわりつくように抱きつき、ずうっとお酌をしてくれて、酔っ払って
私の顔にくっつきそうな距離で時折甘えたような口調で私のことをいろいろ
と聞いてくる。
近所で飲んでいたので知り合いに見つかるとヤバイと思い、早々にその場を切り上げて失礼し、
介抱するように歩いていると近くの公園で彼女が突然公衆トイレへ駆け込んだ。
「気分でも悪くなってきましたか?」と外から訪ねると、女性用の個室から
彼女が現れ、私の手を引いて個室の中へ押し込んできた。「ね、ねえ、お願
いを聞いてくれる?」とても興奮した状態で私の
下半身をまさぐりだした。
思わぬ展開に驚いて私は一瞬拒んだが、彼女のするがままに
チンポをズボン
から放りだした。彼女は狂ったように私の
チンポを顔を振りながら咥え込み
フェラをはじめた。すぐに私の
チンポもこれ以上にないくらい
勃起した。手
コキしながら鼻息混じりで「これで、私を犯してくださらない?」そういう
と彼女は私に
ディープキスをした。後は我を忘れて狭いトイレの個室で彼女
を抱き抱えるようにして下から彼女を突き上げた。彼女は声を押し殺してい
たが、時々「あ、あ、」と声をあげた。最後は
立ちバックで突き刺して彼女
の口の中に
射精した。綺麗にしてもらいトイレから出て、家まで送る途中彼
女に時々会ってほしいとお願いされた。その関係が今も1ヶ月に一度くらいで
続いている。ただいつも思うのだが、そろそろ
野外はきついので
ホテルでゆ
っくりとしたいものだ。