テレクラマックスを使い出してから1週間目で会えました。
ぽっちゃり系の普通の
若妻26歳。
殆ど
セックスレスで旦那とは年1〜2回程度なそうで、かなり
欲求不満なそうだ。
最初は不安もあったみたいで、会うのに躊躇していたが、こちらからの半強引な口説きに落ちた。
安心さを分かって貰うのに苦労もしたが。当日の朝、10時にある公園駐車場で待ち合わせ、車種と色・ナンバーはお互いしってたから、すぐ会えた。
すぐ目の前の
ラブホにイン。
エッチする事になっていたから「
生でも良いけど
外に出して」の話は早かった。
15時には帰らないと言うんで時間はたっぷりある。お互い家族の事など世間話で、打ち溶けた。
ふくよかな
胸の
谷間に手を入れると、彼女は自から
ブラを外した。「
シャワーしてからしましょう」と二人で汗を流した。
部屋の長椅子に座り、肩を抱き
唇を押し付け
胸を
揉み揉み、顔を埋めた。
パンティを剥ぎとり
マンコに指入れで、
膣中を掻き回すと
愛液で
びしょびしょになり、
セックスレスの様相ははっきりした。
ベッドに彼女を誘い、
胸から攻めて下部を刺激して、
マンコに俺の
肉棒をゆっくり
挿入すると
喘ぎ声をあげた。
「○○さん
気持ちいい!」
腰を揺すり突きまくった。
マンコの中は、二人の
愛液で
ドロドロ垂れて、見ると
チンコは光っていた。
俺も我慢は限界に達し、彼女も
外出しの事も忘れて、
腰を振り俺の
精液を飲み込んだ。
トロトロ流れる
精液はお尻の筋を流れてシーツに溜まっている。それでも俺は彼女の中で突きまくって中に出し続けた。
その後、2回もセックスして
中だしを許してくれた。「
妊娠はしないと思うけど、温かい感触は久しぶり良かったわ」と俺を怒りもしないで。
「また会ってね」と。複雑な気持ちのまま1日は終わった。 また
中だしで会いたい気持ちはあるあるけと。