バツイチになった時に久し振りに
テレクラマックスを利用しました。
会った女性は
スレンダーな身体でBoA似の綺麗な人です。
私の仕事について話すと肩こりと頭痛が酷くて悩んでると相談を受け、だったら無料でマッサージしてあげると言うと
「今日か明日マッサージしてほしいな」と言うのでその日の夜会う事になりました。
とりあえず、夕飯を2人で食べながらマッサージをどこでするかという話になり…
ラブホへ
そこで1時間位マッサージし、疲れたので横になってました。
いろんな話をしながら「したくなっちゃったな〜」と冗談半分で言ってみたら「いいよ」と意外な返事。
そこで新たな悩みを打ち明けられた。それは「私、ほとんど
濡れないの」と…
そうなんだ〜と思いながら
キスをし、
胸を触り、
首筋や鎖骨やわきの下や
胸等に
キスをしながら
アソコに触ってみたら本当にカラッカラに乾いていた。
これじゃ指も入れられないなぁ、参ったな〜なんて思いながらならばと
アソコに
キスをしながら
舐め始めて、
唾液で濡らしてから指
ピストンを始めたら微かに
濡れ始めたので指を2本入れてみたら入った。
徐々に指の動きを早くし、ツボを刺激し続けたら
潮を吹いてしまった。
しかも大量に。3m先位まで
潮飛びの跡が残って、あっという間に水溜まり(
潮溜まり)ができてしまった。
動きを止めると彼女は肩で息をしながら腰やお腹を
ヒクヒクさせていました。
腕枕をしながら落ち着くのを待っていると、「
AVみたいに吹くんだね〜」と言ってきた。
私は「最初は本当に
濡れてなくて焦ったけど、ここまで
濡れるんならいいんじゃない?」と言ったら
彼女は私の物を触り始め徐々に顔を近付けて
パクッとくわえてくれた。吸い付くような優しい口技に思わず声が出てしまった。
我慢できなくなり「入れたい」と言うと静かに仰向けになった。
また、触ってみたら乾き始めていたのでまた指
ピストンすると簡単に
潮を吹いてしまった。
すがさず入れてみたら
ギュウギュウと締め付けてきた。
しばらく動かしては体位を変え、動かしては体位を変えを繰り返してる間に彼女は数回逝ってしまったみたいだった。
私も逝きそうになり、私:「逝きそう、どこに出す?」
彼女:「好きなとこに出していいよ」
私:「中に出してもいいの?」
彼女「…(無言のまま頷いた)」
私は動きを早め彼女の中に遠慮なく
中出ししてしまった。
それから彼女と付き合うようになりましたが、今は別れてしまいました。