いつもの
ミセスeye、
おばさんY子(推定50代前半)に飲みにいこうと誘われた。
顔は人並みだが、身体が
巨乳・
巨尻でボリュームたっぷりでこれぞ
熟女!という人だったので
少し飲んでから店を出て
おばさんの知り合いの店に向かった。
そこはスナック?らしきところだが、
おばちゃん1人でやっているようだが、
客などいない寂しい店だった。しこたま3人で飲んだ。
店の
ママは似合わない
ミニスカートなんぞを履き、
こちらを向いているもんだから真っ赤な
パンティ丸見えで・・Y子は50代でも
色気を感じるが、
ママは・・・でも男の悲しい性で見たくもなくても自然に目がいってしまうんだな・・
3時間程飲み続けていると、みな大酔っ払い・・
ママ」はそのうちソファでうたた寝。
私が
トイレに立つとY子まで「私も付いていってあげる〜」と付いてきた。
酔いで恥ずかしさも感じなくなっていて「我慢できないからするよ!」と
チンコを出して
しょんべんをしていると後ろから覗きこみ
「Kさん、大きいね〜」と手を伸ばして
チンコに手を添えた!
「ちょっと・・だめだよ」「いいでしょ〜、Kさんいい男なんだもの・・
あそこもいいモノもってるのね〜」と
しょんべんがおわった
チンコをなんと
パクリと口に頬張った。
生暖かい
舌が
チンコの周りを這い回ると、ぐんぐんと大きくなってきてしまった。
「ちょっと・・Y子さん・・」「
ウグ・・ウグ・・んんん・・」と本格的に
フェラし始めてしまった。
「・・すごい・・大きい・・んんん」顔を前後に振り、
眉間にしわを作りながら
グチョグチョといやらしい音を立てながら一身ふらんに
チンコを
舐めまくっている。
その上手さときたら・・たちまち
びんびんになる。
「ああ・・Kさん・・私おかしくなってる」と私に抱きつき
舌を強引にねじ込んできた。
もう止まらない。俺も服の上から大きな
胸を揉みしだく。
「んんんんん・・・ああああああ・・いい・・・」
強引に上着をはぎ取るとベージュの
スリップに
乳首の
ポッチが浮き出て、ユラユラと怪しく揺れた。
ブラはしておらず、無我夢中で
スリップをずらし硬く大きな褐色の
乳首に吸い付くと
「おおおおおおおおおおお・・・あっあっ・・いい・・
感じるぅ・・ああ」と仰け反り、
半開きの口からは
ヨダレをたらしながら
喘ぎ続けた。
ロングスカートをまくり、デルタ地帯に指を入れると
パンティの上からでも
ビショビショだとわかるくらい
濡れまくっていた。
右手でデカイ
胸を強めに揉み、左手で硬い
クリを
嬲り、口は大きなさくらんぼのような
乳首を
生噛みすると物凄い声で
喘ぎ、
トイレ中に艶かしい声とグチュグチュというオマンコの音が響きわたった。
「あああああああああああああああ!もう・・もう入れて!・・硬いチンポ突っ込んで!」と叫ぶと
自分で
パンティを脱ぎ捨て、俺を便器に座らせるとすぐに俺に跨り、
ズブズブと一気に奥までくわえこんだ。
「あーーーーー!いい!すごい!大きい!・・かたいわ!」と物凄い速さで腰を前後に振りはじめた。
目の前でデカイ
巨乳がありとあらゆる方向に
ビタンビタンと跳ね回っている。
顔を上を向いたまま、腰だけは別の生き物のように動き続けた。
いつもならあっというまにいってしまうほどの
早漏だが、よっているので長持ちしそうだ。
「あっ!
いく!いぐ〜!」と動きを止めピクピクしてるY子を上から下ろし、
便器に手を付けさせバックからパンパンと思いっきり突くと「ああああああ!また!また
気持ちいい!ああああああ!」と打ち付ける俺の腰に合わせるように腰を振って答えてくる。
そのまま5分ほど
ピストンしていたが、その間に3〜4回いき続けていた。
やっと
射精感に襲われると「いくよ!」と動きを早めると「飲ませて!」というので
いく瞬間に引き抜き大きく開けた口に大量の
精子をぶちまけた!
しばらく放心状態でいたが、お互いに我にかえり、服を着て店内にもどるとまだ
ママは眠っていた。
ママを起こし、店を出てタクシーを捕まえて帰ろうと2人で乗った。
行き先を告げると猛烈な睡魔に襲われ、ウトウトとしてハッと目を覚ますとY子は運転手に見えないように俺の
チンコをしゃぶっていた・・
私と目が合うと「ニヤ」と笑い、しゃぶりを強め、不覚にもいってしまった・・
それをすべてのみほし「たのしかったわ・・またね・・」と自宅近くで降りていった。
後で聞いたが、旦那は土建屋の社長とのこと・・愛人宅に入り浸りで長いことレスだそう。
これからしばらくはこの完熟
熟女と付き合っていこうと思う。