仕事が早く終わり、たまには
テレクラマックスで遊んでみようかと携帯でホームページにアクセス。
めずらしくすんなりGET!電話番号を教えて一度家に帰り入浴した後、待ち合わせの時刻に合わせて行こうと思ったら5分前に非通知の電話が…
「あっもしもし、ひろさんの携帯でよろしいですか?私、京子(仮名)です。今はどちらですか?」
彼女は待ち合わせより少し早く着いたらしく、後1分位でつく事を告げるとそのまま話ながら待ち合わせ場所へ向かった。
待ち合わせ場所を見ると辺りをキョロキョロしながら電話してる女性を発見!
遠目からみてもわかるほどの軽い
ポチャリ感!
そう彼女が京子さん27歳 B90(
Dcup) W61 H90だったのだ。
私はその待ち合わせ場所まで車で向かってきたのでそれを告げると彼女も私を見つけたらしく雨の中こちらに手を振ってきた。
彼女の横に車をつけ、乗せた後軽い挨拶をしそのまま
ラブホへ…
部屋に入り軽くプレー前に話をし始めると
「ひろさんはSですか?」
と尋ねてきた。
私はSなのでその事を告げると彼女の顔がほころぶ。
私は「なんか部屋明るすぎない?」と告げると、「そうね」といい、
ベッドの枕元にあるパネルで照明を調節しだした。
そのポーズが
四つん這いで大きな
尻をこちらに向けて調節してるものだからS男の私には堪らなく彼女を後ろから羽交い締めにし襲った。
彼女は軽く喘ぎ、そのままして欲しいと言った。
彼女の着ている服を脱がし
下着姿までにすると自分が相当なド
Mで、できるなら手を縛って
目隠しをして欲しいと言ってきた。
彼女のご希望通り
目隠し手を縛り
四つん這いにすると自然に彼女の黒の
パンティは湿ってきた。
彼女は旦那にはしてもらえないからこういうとこでは思いっきり自分がされたい事をしたいが為にこの世界に入ったらしい。
私は
四つん這いの彼女の
下着の上から彼女の
秘部をなぞる。そうすると
ジワジワと彼女
パンティは先程に増して湿る。
その後、
言葉攻めなどをしプレーしてると「あ〜我慢できないっハァハァ」「我慢できないなら入れてやるよ」と言うと何も言わない。
彼女を仰向けにし、「
目隠しされてたら指だかなんだかわからないよな?太い指入れてやるよ」と告げると
「そうね ハァハァ 指なら問題ないわ早くアナタの太いの入れてぇ〜」
私は彼女の
潮吹いた
秘部に私の
肉棒をねじ込んだ
彼女は瞬く間に
絶頂を向かえ私はその後数十分彼女のイヤらしい部分に
肉棒をつき彼女の中ではてた。