テレクラマックスで会った女性が凄く
キレイで「こんな人が
テレクラ?」と目が点になりました。
地元のバーで
チーママをしているそうで、服装は黒いタイトなウールコートでウエストベルトで細い身体のラインが強調されてて足下はブーツ。
長い髪は栗色で毛先をくるくるに巻いていて大人の雰囲気でそそった。
香水に混じる化粧の匂いも心地よく、心の中で「マジかよ、彼女とこれからいろいろやれんのかよ!」とガッツポーズしてた。
部屋に入ってからいそいそと
ホテルの料金を払い、
興奮が抑えきれず有無を言わさず抱きついて身体を触った。
コート越しの丸い
ヒップに飛びついて撫で回したら
「ちょっと待って、ね、待ってよ」とコートを脱いだら中は
エロいつるつるした
生地の白いワンピース。
腰回りから
太ももを触り、
胸にも手を入れて
生で
おっぱいを
揉んだ。
抑えてもしょうがないからやりたいように
欲望を吐き出した。
上半身だけはだけさせ、下半身は
パンストのままブーツを履いてもらいシャワーも浴びずに仁王立ちで
フェラさせた。
その後横になり
四つん這いの体勢にさせてくわえさせた。
口元から
ヨダレを垂らしながら目には少し涙を溜めての
フェラ。
会話はゼロでひたすら
フェラさせた。
興奮と非日常の空間で
ジュボジュボとしゃぶる音だけが響く。
部屋の電気を明るくして顔を見ながら
射精した。
最高の
射精感が続いた。
しばらく横になり休んでいたけどものの5分くらいでまた求めたくなり身体を触っていたら彼女の方から全裸になって「もう入れて欲しい」と言い出した。
「じゃあまず
フェラして」と最初は
しゃぶらせてから強引に
挿入を試みた。
「いや、いや、
生はダメ、ダメだってば、ね、ね、あ〜」「じゃあ
ゴム付けたらいい?」と聞くと「うん」
ゴムをつけて
正常位できつく抱きしめながら突き刺した。
きつめの
締まりでこっちの
チンポが押し出されるくらい締まる。
横向きにして白い丸い
ヒップをつかみながら
挿入を繰り返して最後は
バックで
お尻を突き出させてはげしく
ピストン!
彼女は枕に顔を埋めて、シーツを鷲掴みにして「
ウ〜〜ウ〜〜」と言うだけ。全ての
性欲を満たすように激しく
ピストンして
射精した。
終わってから彼女はシャワーも浴びずに服を着始めた。
「やりたいようにやって気が済んだ?」と言い残して彼女は
ホテルを出て行った。怒らせたかなあ。