テレクラマックスで知り合った
人妻さん。
服が少し
エッチでした。俺より7歳年上。
電話でも話したのですが、車の中でも家での夫婦生活の話に。
俺が嫁との
エッチで
興奮することはないという話をすると私もそうだとその
人妻さん。
そんな話をしているとだんだん
勃起してきた俺。
ムラムラしてきたので、
勃起してるのがが分かるように
チ○ポの位置をずらしてみた。
スリムのズボンなので
勃起してるのは一目瞭然。
俺はどんな時に
興奮する…とか、
興奮しやすい…とか。
話を俺の
興奮するシチュエーションの方へもっていきました。
人妻さんは
ソワソワしながら話を続けている。
が、気づいて話してるな…と俺は確信しました。
「
エッチしてないから、こんな話してるだけで
興奮するんですよね」と俺。
すると「今も
興奮してる?ズボンの上からでも分るよ」と
人妻さん。
チラッと見て笑いながら。
人妻さん乗ってきました。
俺は
人妻さんの前で
チ○ポを
さすりながら
「やっぱり分かっちゃいました?恥ずかしいですね」
「それだけ大きくなってたらわかるよ」
人妻さんは恥ずかしいのか目を合わさずにそう言いました。
俺は
人妻さんからよく見えるように、
チ○ポを
さすりながら話を続けました。
人妻さんは嫌がる素振りを見せませんでした。
チラチラ俺の
股間を見ながら「それだけ
パンパンだと
キツイでしょ?」とか。「小さくならないね」とか。
そんなことを言いながら
うつむいて苦しそうに「
う〜う〜」とうなりだし…。
そして、とうとう「ゴメン…」
と言いながら俺の
股間に手を伸ばし、ズボンの上から
さすり始めました。
うつむいたままずっと
さすってる
人妻さん。
我慢できなくなったのか
人妻さんは
ファスナーを下ろし、
チ○ポを自ら取り出しました。そして
パクッと。
まぁそれは
エロい
フェラでした。
俺は
人妻さんの上着の襟元から手を入れ
乳を
揉み乳首を指で転がしながら
イキました。
人妻さんはしっかり口で受け止め全部飲んじゃいました。
そんな話でございます。