20〜
30代と違い40過ぎると
不倫もサッパリ
ご無沙汰になっちゃって…
妻とも回数も減り街行く女にも
股間は感じなく
エロ本等を見ては羨ましがってました。
それが半年前ですが
テレクラマックスで近所の高級マンションに住む久美子37と繋がりました。
背は低く
小顔で可愛くて、とても37に見えない女性でした。
何年ぶりな?彼女に初めて会った時にはビビッと感じるものが有り久しぶりに
股間が痛いくらいに
勃起しちゃいました。
でも近所だし…バレたらマズ過ぎる。と一時は諦めましたが…
どうしても彼女が頭から離れないので交換していた
メールアドレスに
『先日は、ど〜もです。初めてお会いして、とてもお若く綺麗でビッ
クリしました。』と初めてメールしちゃいました。
それからは毎日たわいのないメールを交換するようになり約1ヶ月位かな?彼女を抱きたい気持ちが日増しに強くなり理性が負けてしまいやはり無理だよな…と思いながらも思い切って想いを伝えるメールをしてみました。
どうせ返信無しか…または『また冗談ばかり』と右から左に受け流されるんだから。
と思ってましたが『嬉しい♪私も同じ気持ち♪』と予想外の返事にビッ
クリ!
それから毎日、自分もそうですが彼女からも愛を語るメールばかり交換。
確かに『愛してる。』と彼女からメール来ても抱けないどころか未だ逢えないし…
でも本当に?メールだけで想像だけで恋愛を楽しんでるの?メールだけは上手く進んでるから真剣に考えても壊れるのが怖くて聞けないし。
約1ヶ月くらい過ぎた会社帰りに『今は、どの辺?途中の駅で待ち合わせして逢いたいな♪無理かな?』なんと彼女からのメール。
短い時間かも知れないけど初めて二人で逢えるので喜び勇んで会いに行きました。
迎えに来た彼女の車に乗り込むと彼女は『もしかしたら階段を踏み外しちゃったかな?』
正直、彼女と
セックスできるかな?で頭はイッパイだったけど…
大丈夫。踏み外してなんか無いよ。『ごめん急に逢いたいなんて言って迷惑じゃなかった?』
大丈夫。迷惑なんて全く思って無いよ。『だってメールしても思いは募るばかりで…
貴方に逢いたくて、たまらなかったんだもん…』なんか彼女が凄く愛しくなり
H優先スイッチOFF!
メチャ可愛い!ヤバイ!愛しちゃうスイッチがONになって思わず彼女を抱き締めちゃいました。
その日は彼女の息子が塾の日で迎えが有るみたいで2時間だけお茶して別れました。
それから毎日、仕事の日は途中の駅で下車しては彼女と逢いお茶したり車の中で話してたり。
さすがに1週間もすると我慢できず
H優先スイッチもONになってしまい車の中で彼女に
キス。
次の日は
ペッティングまで抵抗なく受け入れてくれたのですが、その先は『えっ?車で?』
やっぱダメ?『できたら初めては別の所が良いな…』OK!無理は言わないよ。
今から
ホテルに行く時間も無いから今日じゃなくて良いよ。と言うと
『怒ってない?本当はしたかったんだよね…怒って別れる。なんて言わないよね?』
大丈夫だって。怒ってないよ。別に焦ってないから、また逢った時で構わないからね。
本音は、彼女と
セックスしたくてタマラナイ!でも給料前だから
ホテルに行く金も無い。
また数日は抱き合い
キスの毎日でしたが給料が入った時は会ったら即
ホテルに誘いました。
最近、妻とやってないのと以前付き合った女性の時に緊張の余り必ず初めての時は早漏ぎみ。
マズイと思い彼女と逢う前に想像すると
勃起してるので駅トイレの個室で抜て逢いに行きました。
途中の駅で逢うと彼女の車に乗り込み運転を替わり以前から目星を付けてた
ホテルに直行。
そこは駅から少し離れたオープンしたばかりの新しい
ホテルで今なら安いので財布に優しい!
部屋入ると彼女を抱き締め
キスをして服を脱がすと『シャワーを浴びよう』と言う言われたけど
我慢できないし久美の体臭が有る方がいい。と止めませんでした。
パンティーを脱がすと既に濡れビショビショ。『部屋の灯りを消して。』の要望も
久美の全てを見たい。と言って却下。本当に37で二児の母親には見えなく
エアロビみたいなのをやってみたいで
尻は垂れて無いし
胸は大きくは無いが
スタイルは抜群。
即
挿入したいのは本音ですが
グッと我慢して時間を掛けて久美の全身を丁寧に
キスしました。
溢れてくる
愛液を
舐めるように
クンニしてあげたら『もうダメ…我慢できないから来て…』
やったー!待ちに待ったこの瞬間♪でも、じっくりと感触を味わいたかったので先っちょから、ゆっくり少しずつ感触を味わいながら奥まで
挿入。
約9割の所で
子宮口に当たり更に…
あっ!とても大きいとは言えない
チンポでもキツク締まる♪
動き出すとメチャメチャ
気持ちいいし、なんて言っても『
あっ…
あっ…
あっ…』と喘ぎ声が可愛い。
逢う前に抜いてたおかげで早漏も無くガンガン突きまくると次第に久美は困った顔になり
『
あっ…あーんダメ…変になっちゃう…。』
チンポをゆっくり引くと、なんか言葉にならないように喘ぎ
子宮にグリグリ捻るように当てると『うっ…うっ…あーん、すっ凄い奥まで当たってる…』
そのうち『あーん!もうダメ!逝っちゃう…』と、強くしがみつき逝ってしまいました。
もう少しだった自分は
挿入したまま
グッタリした久美の足を広げ肩に足掛けて
クリを弄りながら
更に
ピストンを開始すると久美はまた即
絶頂。そんなに何度も来るのかな?
自分はあと少しと思いながらも自分が逝くまでに久美はその後3〜4回は逝き
自分が逝く時には
ダッチワイフのように
グッタリ動けなくなってました。
射精した
チンポは
ビックンビックンと脈打つ毎に久美も感じ身体を捩りだす
あれ?普段なら
射精した後は萎えてくるのに、いつまでも萎えないで
勃起してる。
まるで20代の時に抜かずに2〜3発した時のようでした。まさか…と思いましたけど…。
やっぱ体は正直。未だやりたくて抜かずに
ピストンを開始すると『えっ?うそでしょ?未だできるの?』
うん…正直自分でもビッ
クリ。20代の時みたい。メチャ気持ち良かったから未だできそう。
二回目も
射精したばかりなので逝くまでが長く何度も逝く久美は放心状態。
自分が逝くと妻の時とは違い、また全身に
キスして愛撫を続けてる所に久美が気付き
俺の
チンポを触りだすと、また
ムクムクと元気に
勃起しちゃいました。『えー!二回もしたのに、また元気になるの?』
自分自身でも驚きだけじゃなくて年甲斐の無い性欲に恥ずかしくなっちゃいましたよ。
久美は『あんなに動いて気持ち良くしてくれだから私が動いてあげる』と騎乗位で乗ってくれました。
部屋にはゴムが二個しか無かったけど大丈夫?『そっか…早目に外に出したらダメ?』
久美は、あんなに何度も逝くから
生なら、もっともっと
気持ちいいぞぉ!なんて言ったら
『えー!そんなに違う?昔、旦那の子作りの時は
生だけど何も変わらないし逝った事も無かったよ』
へー!逝った事が無い?それは可哀想じゃない?旦那は早いの?『貴方は段違い。』
『そんな男性経験は多くはないけど固く大きいし、こんなに何度も何度も逝かされたなんて初めて。』
こんな粗チンでも、こんなに喜んもらえたなんて男も
チンポを起ててもらって嬉しくてたまらない。
『旦那は子作りの時以外は
生なんて無いんから必ずゴム付き。貴方とに出逢ってから
セックスも無いんだよ』
へーー有難くいただき♪さすがに三回目(+逢う前に一回)は、なかなか逝かないわ。上で腰を動かしている久美は
『
あっ!
生は本当に違う!』違うだろー!俺もメチャ
気持ちいいもん!『本当に?』本当だよ!
『本当の本当に?』嘘を言ってもしょうがないじゃん。『誰よりも
気持ちいい?』もちろん
気持ちいい!
『あー凄い
気持ちいいよ…もうダメ…また逝っちゃう…』と動かなくなると、
また下から突き上げてあげました。『
あっ…
あっ…
あっ…』『こんな連続でするのなんて初めて』
体位を正常位に変えると『これが一番密着するから好き』そうなんだ…無言のまま突き上げ続けると
『もう頭がおかしくなっちゃいそう…』とダッコちゃんの様にしがみつき離れない。その時…
ヤバイ!逝っちゃう!と言っても離れてくれず。久美の中に
ドックドックと
生で注ぎ込んでしまいました。
ヤバイと思いながらも
挿入したまま久美に、ごめん…余りにも気持ち良くて中に出しちゃった。本当にごめん。
放心状態の久美はハッとして我に返り俺が
チンポを抜くと流れ出てきた精液を指で確めると
『ううん…今のは私が悪いの。気持ち良くて我を忘れてた。』ごめん…『きっと大丈夫だよ。』
『なんか
フワフワ身体が浮いて気持ち良く意識が遠退いてる時に貴方が言ってのは聴こえてたんだけど…』
『余りの
快楽に、どうなっても良いや。なんて思ってた。きっと大丈夫だから心配しないで。』
うん…と言ったらものの心の中では正直心配。そんな俺の顔色を見てか
『もし
妊娠したにしても貴方には迷惑なんて掛けないから、私を嫌いになったり捨てたりしないで…』
もう、たまらなく久美を愛しくなり強く抱き締めました。その日は夜も遅くなってしまったので
久美と別れてからコンビニで酒をガブ飲みして会社の帰りに飲んで帰った事にして無事に帰宅。
それからも会社の帰りに毎回逢ってましたが心配してた
妊娠も無事に
生理も来てたので一安心。
会社の帰りに逢っては彼女の小ベンツでカー
セックスを繰返してみたり。旦那も上場企業の役員らしく
車を何台が持ってるみたいで時には大型のミニバンに車を変えて後部座席を
ベッドにして
セックス。
また夜の人気の無い神社・公園・月極め駐車場の車の影に隠れて立マン。色々な場所で蚊に刺されながら青姦。
久美から『たまには
ホテルが良いな…』と言われたけど、そんなにお金は無いよ。と白状すると
『なんだ。私が払えば行ってくれる?』でも悪いし…『だって抱いて欲しいのは私だから払っても良いでしょ。』
なんか
ホテル代まで払わせるのは男として恥じ。なんて思ってたけど『お金なら心配しないで』と言われ
最近は甘えてばかりで週一回のペースでラブラブで
ホテルに通いつめてますが
でも正直いつまで上手く続くのかな?近所だし
ビクビクしながら逢ってる不安な毎日です。