テレクラマックスで
奥様にお招きされて飲みに言ってしまいました。
可愛い奥様、37歳にやさしくもてなしてくれ、
パジャマに
エプロンの
奥様。
私を警戒していないのか、
エプロンをはずした
パジャマの
胸元が不自然なゆれ方。
私は酔った勢いで
「
奥さんノーブラですね、ぼくってそんなに無害男なんでしょうね・・・。」
「あらやだ、解る恥ずかしい・・・そんなことないはよすっごく
魅力的」
「本当ですか?嘘っぽいなー」
「あらあら、
Hな目で見られてるのはちゃんと知ってましたよ」
「じゃ下心も見えてたりして(笑)」
「あらあら、こんな
おばさんを相手にできるの・・・」
「
ごくっ」
思わず息を呑みました、
奥さんが差し出した手は真っ直ぐ
股間へ
「あら、元気だ事」
スラックスの上から触られているのに
敏感に反応した
息子、
思わず押し倒しそうになると
「まって」
とダイニングからキッチンに手を惹かれ気が付くとファスナーを下げられ
咥えられていました・・・
「凄い・・・」
「静かにね、お隣さんは
敏感だから・・・・」
見る見る打ちに勃起する
息子「
我慢できない・・・」
と顔を振り払い後ろから
抱きつくと
「こらこら・・・ちょ・・だめ・・」
うなじに
しゃぶりつき、服の上から
胸を
もみ、片方の手をズボンに・・
「だめ、本当にだめ・・・」
「こんなに・・・」
「ばか・・・」
右手で触れた
パンツはもう
びしょびしょ「もう
我慢できません・・・」
「もう・・・今日あたり危ないの、ほんとにだめだったら・・・」
いつのまにかキッチンに両手で手を付かせ
お尻を突き出させた格好で
クンニをしていると
「そこ・・そこならいいよ」
「えっ
アナルですか?」
「本当に?いいんですか?」
「道夫ちゃんが大丈夫ならね・・・もう!」
言い終わる前に挿入
「あまり動かさないで・・・ほら・・・
あっ、入ってくる〜」
小声でもがく
奥さん。
さすがにきつくて早くは動かせそうにないですが深く差込むと締まる根元と、暖かく
膣とは違う
ヒダヒダ感で
「いきそうです・・・」
「えっ待って・・・
あっ・・」
いつのまにか
奥さんは左手で自分の
膣に2本の指を・・・
「
奥さんの指中で感じる・・・」
「もう少し・・・待って・・そう・・・」
「いいよ、いって、
いい〜」
「いきます・・・」
私ははじめての経験でした・・・本気で突いたらいたら5回も往復できる自信のないくらいきつい入り口から、目一杯奥へと差込言ってしまいました。
「やだ・・・道夫君と初めてがこんななんて・・・軽蔑してる・・・」
そそくさと服を直しながら
ティッシュで私の
息子を拭くと何も無かったようにあとかたずけ・・・
「
アナルどこで覚えたんですか?」
「実はね、旦那こっち専門・・・私も最初驚いたけど・・・ただ逝く時はちょっとコツがいるの」
とかろやかに笑う
奥さん。
もちろん1月後、
あっちのほうもいただき糖尿で元気のない旦那の代わりをさせていたたいています。