京都に4日間出張の折り、
テレクラマックスで二人の
人妻を頂きました。
出張の3日前から出張先のセンターにかけて 5人の
連絡先をゲット。
その内の二人に絞り会える日・時間を決めました。
仕事予定日の前日に京都に入り駅前のS
ホテルに投宿。
3時に
ホテルに来て貰いました。
ロビーの喫茶ルームで雑談し、部屋に移動、セミダブル
ベッドの上で交わりました。
「ゆうさん 27才」それなりの京美人系。
お互い
ゴムの持ち合わせがなく「
生でええけど 外に」と約束しバスタオルを敷いて、
ズッコンバッコン!勢い余って彼女の中で
ドビュ!出しちゃいました。
異様な空気になったが彼女はケロリ。
「私
ピル飲んでるから」と。まだ時間があるという事で
二回戦も。
俺も安心して突きまくり、京おんなの中で、残り汁を
噴射した。
駅まで送り、俺は食事と
生ビールでひとり。
彼女との3時間を思い出しながら呑んだ。ぐっすり
最終日の4日目昼過ぎに駅の定観バス停近くで待ち合わせ。
着衣の色を目印に携電を鳴らすとすぐに判った。
タクシーで八坂神社方面に向かい
ラブホを。
「恭子さん 34才」
ポッチャリ気味の人で、旦那さん俺とは逆の東京出張だと話していた。
小さめのソファーに座り
唇を重ねて
舌を
絡ませて右手は
パンティの上 から
グリグリした。
バンティを取り指を入れ
かき回した。
二人でシャワーを浴び
ベッドに
裸のまま入った。
そそり立つ
チンポを
しゃぶり、彼女は上になり
腰を上下に揺する。
「ああ
逝っちゃうよ」と言うと更に締め付け
腰を揺らす。
ドビュドビュ? 「疲れた〜」と抜きながら立ち上がり俺を跨ぐ。
精子が
ポタポタ 俺の腹に流れた。
二回戦目に挑戦! 今度は正常位で重なり、俺が
腰を振った。
なんと言う気持ちよさ。突く度にゆれる乳房を吸いながら、マンコをいたぶり返した。
もう我慢の限界で大
噴射!スッキリ〜〜
ぽっかり口を開けた膣口からは 俺の吐き出し汁がドロ〜と流れてシーツに溜まっていた。
入魂からドロ〜までをカメラの携帯に納めた。