先週の土曜日、
テレクラマックスで26歳の
OLと会いました。
電話で話して会えそうなので呼び出し、ランチに行きました。
その後の予定はなかったのですが、運転していたら
ムラムラしてきたので、彼女の
胸を
揉みました。
「駄目だよ〜」
そういう彼女は笑ってまんざらでない様子。
その証拠に「誰かに見られるよ〜」と言いながら自分で
ブラの
フォックを外しました。
彼女の
乳首を
なでなでしながら、どこか車を止められる場所を探しました。
気持ち良くなると彼女も周りが気にならなくなるようで、自分から服を捲くり上げます。
周りの車や歩行者からは、完全に見られていたと思います。
盛〇の岩山に登る坂を上がりました。
胸を
露出したまま坂を上がって行くと、前に車道を走る自転車の小学生がいて、対向車もいたので、自転車を追い抜けず自転車が止まったので、私も止まらざるえませんでした。
振り替えた小学生が見たのは彼女の
露出した
胸です。
小学生はさすがに驚いた顔をしていました。
彼女はめ目をつぶっていたので気づいていません。
私はニヤニヤしながら彼女の服をさらに捲くりあげ、
おっぱいを見せてあげました。
車が止まったことに気づいた彼女が目を開けました。
「やだ、見られてるよ」
彼女は焦って急いで服を下げました。
車をまたスタートさせると彼女は「あの男の子、ショック受けなかったかな?」あんなことしていながら、男の子を心配しています。
「大丈夫だよ。良いもん見たんだから。勃起してたんじゃない」
私は笑いました。
「恥ずかしかったよ」
彼女は困惑しています。
そういいながらも興奮しているようで展望台の駐車場に着くと、自分から
キスしてきました。
駐車場には3台分空いた隣に軽自動車に乗った50代位の男性と、少し離れたバス停に大学生らしき
カップルがいました。
気にせず彼女の
胸を出し、
乳首を
舐めました。
男はこちらのしていることに気づいたようで、こちらをチラチラ見ています。
充分感じさせたところで、ジーンズを下げさせ、マ〇コを
露出させました。
クリを
撫で、
膣に指を入れ出し入れすると、
ドロッとした
マン汁が出てきました。
ツーンとする臭いがしました。
クリを
擦り続けると、「もっとして、
イキそう」と言って足を
ピーンと伸ばしました。
しばらくして身体を震わせて彼女は
イッたようです。
胸とマ〇コを
露出しているのを気にせず、彼女は
ぐったりしていました。
私もジーンズを下げると、彼女は身体を起こし自ら私の
股間に顔をうめ、チ〇ポを
くわえました。
助手席側の窓からは、少し離れたところにいる大学生
カップルが見えます。
カップルからは彼女の
お尻が見えていると思います。
彼氏よりも彼女の方が気になるようで、チラチラこちらをみているようです。
運転席側の窓からは3台離れたとこに止まっている軽自動車から中年男が見ています。
男は最初はチラチラ見ていたのですが、今はこちらをガン見していました。
周りから見られているのに、彼女はチ〇ポを
しゃぶっていました。
裏筋から
玉袋まで
舐め、車が揺れるくらい頭を振っています。
私は腰を浮かして外から彼女の
フェラが見えるようにしました。
「ああ、すごく気持ち良い」
私が言うと彼女はしゃぶるスピードをさらにあげました。
「ああ、
イクぞ。口に出すよ」
そう言って彼女の口に
ドロッとした
精子を
射精しました。
彼女は顔を上げ、ニコッとしながら
精子を飲み込みました。
そのあと、チ〇ポを丁寧に
舐めさせ、
綺麗にさせました。