去年の夏、
テレクラマックスで会った
近所の
奥さんと海へ
ドライブに。
同じ町内会の人で、話した事はなかったがお互い顔だけは知っていたので会ってビックリした。
奥さんは旦那とケンカしたらしく、車の中でそんな旦那の愚痴を言い続けていた。
しかし徹夜明けでどうしようもない睡魔が押し寄せている私を気遣う優しい一面もあり、言葉に甘えて、道路脇の見晴らしのいい岬の展望台でしばしシートを倒し仮眠。
30分ぐらいたったぐらいで起きると
奥さんもシートを倒しているが、私の方に寄りかかっていた。
「起きた?」
「向うの車にも
カップルがいるよ。」
そう言いながら、
体勢を変えず少し
恋人同士のように話したら、ちょっと
ムラムラとしたものが・・・。
10mぐらい離れたところに若い
カップルの軽自動車が止まっていて、窓越しに
イチャイチャしているのがわかる。
それを見て、
奥さんが、
「いいわねー。いいわね。」
としきりに言いながら、私の首にまで腕をからませてきた。
当然
キスをした。
あまりタイプではないキツイ感じの女性だけど、口の中で舌を絡ませているうちに良くなってくる。
奥さんの気持ちの中にスイッチが入ったのか私の
股間をジーンズの上から
摩りだし、硬くなったところで
パンツから取りだし、
咥えては
舐めて
気持ちよくしてくれた。
私も時々通り過ぎる車を気にしながら
奥さんのジーンズのジッパーを下げ、
パンティの上から右手の指で
刺激した。
奥さんは
「
ハアゥッ」
っと言いながら、
腰を前後させながら、私の顔を見ながら
恍惚の表情を浮かべた。
でも誰かに見られないか凄く気に掛かる。
展望台の駐車場だから、車が一台ずつ入ってくる。
私はシートを戻し、車を少し走らせた。
奥さんはその運転中も私の
股間を
弄る。
丁度、小道を見つけ、砂利道になってる脇に入り、海沿いの道路からだいぶ入ったところに車を停め、先ほどの続きとばかり、服を脱ぎながらお互いに
舐めあった。
「
奥さん、車から出ましょうか?」
そう誘い、二人とも
裸に靴だけ履いて、樹木で日差しが届き難い暗い外へ出た。
奥さんを車のボンネットに両手を着かせ、
股間から
お尻の
穴まで
舐めて上げると、
「あ、凄いぃぃ」
と言いながら
腰を
突き出す。
その
腰の動きに溜まらず、後ろから
肉棒を挿入し、
突き動かした。
「気持ちいい、気持ちいい、もっと、もっと」
ただその言葉を叫び彼女は果てるも、こちらは必死にサルのように
乱暴に
腰を動かした。
彼女が地面に手をついてもこちらは
腰を支えに
ガンガン突いた。
そして中へそのまま
射精してしまった。
しばらくして、服を着ながら
「中へ出しちゃったね。コラッ」
と冗談っぽく怒られた。
恋人気分のまま家路につき、別れ際、
奥さんに
「今日のことは内緒ね。久しぶりで楽しかったわ。」
と言われ、ちょっとホッとした。