テレクラマックスで、
半熟の真由美と知り合いました。
初めて見た時から、膝丈の
スカートから伸びた
ふくらはぎと豊かに盛り上がる
乳房に目を惹かれてしまいました。
昼前でしたので、食事をして海辺をドライブ。
その間に聞かされたのは、やはり旦那への不満です。子育てや教育も任せっきり。二年ほど手すら握らない等々…
誘ってる?とかまをかけても、そんな勇気はない…と笑いました。
駐車場で話していたら前方の車内で
カップルが
イチャイチャ。長く何度も
キスする二人を羨しがる真由美の手に、左手を重ねて膝の間に射し込むと、頭をもたれかけてきました。
ゆっくり手を
内腿…
スカートをずり上げながら
付根へと進めても嫌がりません。
小指で
下着を押すと蒸れた感触があり彼女の口から、
んッ!と
漏れました。
指先で筋を
撫でながら押し付けて
下着を食い込ませると、自ら入れてと求めてきました。
少ない
陰毛が
濡れた肌と
淫唇の境を曖昧にさせる感触。妙に緊張しながら中指と人差し指を揃えて一気に
挿入すると、『
はァッ!』と車内に声を響かせ腕にしがみつきます。
シートを倒し右手の指に変え、上壁の
ザラザラを探り当て激しく
擦ってやると、
クチュクチュ卑猥な音を立てながら白い足を
痙攣させます。
乳房を
揉み乳首を
ギュッと
抓った瞬間、
いくっっ!と
太ももで手を挟み込み身を固めました…
あれから半年、彼女は退社後の
ホテルや僕が休みの昼間の部屋で
快楽に溺れています。
人妻の
淫らさは、作り物以上ですね。
つたない
出会いの話しにお付き合いいただき、ありがとうございました。