テレクラマックスで会った一回りも上の
奥さんと横浜で
デートしてきました。
だいぶ年上なので
おばさんかと思いましたが、バスから降りて来たのはとても
美人の
奥様。
少し照れながら自己紹介をして、横浜に転勤になったので住まいを探しに青森から来たと話をしてくれました。
スムーズに物件が見つかると思ってなかったらしく最初から泊る予定で上京したものの昼前に決めてしまい暇だったそうです。
余った時間を横浜見物したいと言うのでお決まりの山下公園港の見える丘、そして最後は中華街で食事をご馳走になりました。
ちょっと歳は離れてるけど
恋人気分ってやつでした(笑)
そして予約してあったみなとみらいの
ホテルに遅めのチェックイン
彼女がみなとみらいも色々見たいと言うので、チェックインを済ませ荷物を部屋に置く間ラウンジで待ってると、しばらくしてやって来てそのまま
HOTELのBARで飲もうと言う事になり色んな話で盛り上がり楽しい時間を過ごす事が出来ましたが、彼女は解放感からないのか旦那の愚痴や横浜の転勤を思いっ切り楽しみたいなどと話しながらちょっと飲み過ぎてかなり気持ち良く酔っ払ったみたいで「オイ!○○、私を部屋に送りなさい」と命令系にカードキーが入った包みを差し出すので、彼女の肩を持ち上げ部屋まで運んだのです。
ドアを開けて「それじゃあ俺はこれで帰ります」と告げると
「立てないぃ〜。歩けないぃ〜 ちゃんと
ベッドまで連れてって」と
今度は甘えるように言われ、ひとまわりも違う女性の酔った
色気に
ドキドキしながら
ベッドまで運ぶと「シャワー浴びるか全部脱がせて」と
言いだしたのにはビックリ、オドオドしながらだけど彼女が着てる物を
下着だけ残してバスルームまで連れて行きました。
洗面台の前まで連れて行くと「君も一緒に入ろ」と誘って来て
私の衣類を脱がし始めたのです。
色々頭を過りましたがむこうから誘って来たんだしどうにでもなれと、気持ちを落ち着かせ彼女のなすがままに従い
全裸になると彼女も着残してた
下着を脱ぐと私に寄り掛かりながらバスタブへ進みました。
「やっぱり若いと硬いのね・・・」と
私の
ジュニアを優しく摩りながら
チュッチュッと口づけ
それから
舌先でカリ部分を
舐めあげるように
愛撫してくれました。
すっかりその気になった私も彼女の
乳房を揉み
乳首を
イジリながら激しく
興奮状態、完全に
勃起した
ジュニアを
カポッと
咥えて
亀頭を
舌と
唾液で
ヌルヌルに
舐めながら手で
竿部を
扱くプロのような技に私は彼女にのめり込んで行き
我慢出来ずに
発射、それを彼女が呑みこんで
舌先で
亀頭を
綺麗にお掃除
フェラ、いつまでも
ジュニアの
ピクピクが治まらずに困ってしまうほどでした。
そして軽く身体を流して
ベッドへ導かれて
「今夜は私の言う通りに
ご奉仕するのよ」と言うと
ベッドの壁に背中をつけて脚をM字に開脚「ここに
正座して」と
彼女の正面に座らされて軽く頭を押さえられそのまま
股間に押し付けられ
「私
舐められるのが大好き、いっぱい
舐めて」と
催促されて
ビラビラを
舌で捲りながら
クリトリスや
膣口に
舌をねじ込みました。
「あぁ〜上手よ。もっと奥をなめて、指で中をかき回して」
彼女の指示通りに従って
愛撫して行くと激しく腰を押し付けながら
悶え太ももで私の頭を押しつぶす程身体を
硬直させながら
最初の
絶頂を迎えたようでした。
長く
舐め過ぎて少し口が疲れたので彼女のポジションはそのまま
私は彼女の前に跪き指で
股間を
刺激して行きます。
右手すべての指で
大陰唇 膣口
クリトリスと小刻みな動きで
彼女の全身を
刺激して最初は1本、そして2本と指先を
膣に押し込み
3本目の指を入れて
膣上部のGスポットを高速振動でかき回すと
ビシャッビシャッビシャッと3回も大量に
潮を吹きだして
ヒクヒクと
逝ってしまいました。
「こんな気持ち良い
エッチ初めて・・・もうこれを入れて」と
その体勢のまま彼女血管が浮きあがった
ジュニアを自ら
膣口に導き
挿入すると両足で私の胴体を締めあげながら
悶え震えながら
すぐに
絶頂を迎えて「私一度逝くと何度も立て続けに逝くから
休まずにいっぱい責めて頂戴」とまだ女王様気どり
体位を
バックに変えて
ジュニアを突き刺すようにバンバン打ち付けると
お尻の
割れ目を
ギュウゥっと締めつけながら
「いい いい
いぐいぐ いぐぅぅぅ」と連続の
絶頂私もそろそろ
発射しそうだったのでそのまま腰を打ちつけ続けて
彼女の背中に大量の
精子を吹きだしました。
それからチャックアウト直前までほとんど眠る事無く求め合い
昼食をゆっくり食べて彼女を空港まで送りました。
そして1ヶ月後、彼女は旦那と3歳の女の子を連れて上京
子供が幼稚園に行ってる平日の昼間を2人の時間として今も関係を続けています。