テレクラマックスで会った弥生さんは35才。鼻筋の通った
美人で(石川さゆり似)バリバリ仕事をこなす
キャリアウーマン的な印象。
ちょっと取っ付きにくい感じを受けましたがお酒は強い方で毎晩ビール1本の晩酌はするそうです。
食事した後「弥生さん 時間あるならもう一軒付き合ってもらえません?」と言うと「うん いいわよ。どうせ主人は出張でいないし、明日から休みだしね。いいとこある?」
俺はたまに行くクラブへ誘った。「弥生さんは気にいるかわかんないけどね?」落ち着いた雰囲気のある店構えである。
改めて水割りで乾杯。銀恋・北空港などデュエットで盛り上がり、お酒のピッチもアゲアゲ
ふらつきながらトイレに何度も行く弥生さん。
「弥生さん そろそろタクシー呼びますか?」
「私 まだ大丈夫。あなたはどうするの?」
「どうもしませんよ。帰って寝るだけです。」
「主人 女いるみたいだから今頃 イチャイチャしてるよ まったくねぇ。私も
浮気しちゃおうかな」 (因みに弥生さんは子供いない)
「そうなんですか。こんな
綺麗な奥さんいるのにね」
閉店近くなり、ふらつく弥生さんの肩を抱きながら街中へ出た。
「タクシー拾いますか?」 「もう少しあるきましょうよ」
駅前近くの
ラブホ前を通り過ぎようとすると、弥生さんから「休んでいきたい ダメ?」 ???まさか???
嬉し半分恥ずかし半分で中にあるルーム釦を押して鍵を受け、エレベーターで3階ルーム入室。
弥生さんは
ベッドにバッタリ。「寒かったからお風呂入りたい」と言うんで、バスにお湯を張った。
彼女の上衣・
スカートを取り、彼女は自身で
パンティを剥ぎ「あなたも脱いで洗って」
ここで初めてキスしちゃった。
温かくなった白い肌を抱きかかえて
ベッドに。
弥生より1つ下の俺はお姉さんを頂ける気持ちに胸は
ドキドキ 息子は
ビンビン。酒臭い口に
舌を入れ
絡ませた。
弥生さんも「久しぶりだからいっぱい頂戴」と
野獣化してる。かなり溜まってたか?
乳首も
乳房 マンコも
舐めていざ出陣! 「弥生さん いくよ〜」
ズズンズンズンと
濡れてる
マンコに
挿入すると「あああぁ ああフフー いい!
逝って逝って打って!」と意味不明な
喘ぎ声。
クチャクチャ マン音を聞きながら突きまくった。
もう抑え切れず頂上に登り積めて ウウウ〜
トピュトピュ トロトロ 奥に
噴射 そのまま朝まで爆睡
「昨日 出した?私も酔っぱらって。下
ベタベタするから」とシャワーする弥生さん。
二回戦目も時間をかけて
クチャクチャさせながら二人仲良く
絶頂を迎えた
膣口から流れる愛の証を拭いて、流れ出る様を
写メで記念に
カシャカシャ 駅前の珈琲ショップでモーニングして別れた。
月曜日の朝に「この前はありがとう。お金使わせちゃったわね。今度お礼するね」と弥生さんからメール。
当分 弥生さんのストレス
セックスレスの解消役をさせて頂きます。
(
妊娠はしないからと彼女は言ってくれました)