テレクラマックスで由紀(31歳)と知り合いました。
待ち合わせの、スーパーの駐車場に行くと、
写メの通りの
細身でストレートロング 眼鏡をかけた女が近づいてきて、「○○さんですか?」と言い、自分から車の助手席に乗り込んできた。
途中でコンビニに寄って、少し話すと、由紀は
結婚3年子供無しで、今の旦那とは
婚活の最中に知り合ったそうだ。
ホテルの部屋に入り、買い物を冷蔵庫に入れて、TVのスイッチON。
彼女は迷わず、
アダルトチャンネルを選択した。
見た目や話し方は、ちょっと偏差値高そうな感じだが、以外と
スケベそうみたいだ。
ジャケットを脱ぎ、
ブラウスと
ミニタイトの彼女を、
抱き寄せると、向こうから
唇を求めて来たので、
舌を
絡ませて長めの
Dキスし、
スカートの中に手を入れ、
パンツの上から、
まんこを触ると、もう
ぐっしょり濡れて、
パンツに
染み出していた。
すぐに
スカートと
パンツを
脱がして、
M字開脚させると、
雌の匂いが
ムァっと匂い、思わずその場で
まんこに
吸い付き、
クンニした。
由紀は、太股を
ビクつかせ「いひぃぃぃん
いくぅぅぅぅん」と、喘ぎながら
イってしまった。
俺は、由紀を
抱き上げてベッドに寝かせ、
下半身を脱ぐと
ペニスをくわえて来た。
それもただ
舐めるだけではなく、
我慢汁を味わったり、
勃起した
ペニスに頬摺りしたりと、かなり
イヤラシいかんじだ。
おまけに「いー匂い」と言いながら、
ペニスを
弄ぶので、
まんこを触ってみると、滝のように
まん汁が流れ、少し触れるだけで、
ヒクつく。
それではと
正常位で
挿入すると、手足を絡めながら「動かないでぇ そのままお願いっ」と懇願されました。
由紀の
まんこの最深部まで侵入し、そのままの状態で、じっとしていた(させられた)が、
膣壁が
ギュッギュッと締まる度に、
ペニスが
吸い付いたようになり、気持ちが良い。
その上俺にしがみ付きながら、
キスを求め
舌を
絡ませてくる。
ゆっくりと
腰を動かすと「あぁぁぁぁぁっ
いくぅぅぅぅぅっ」と、叫びながら
腰をくねらせ、
イってしまった。
ぐったりした所で、
屈曲位に持ち込み、
腰を回したり
ピストンすると、またもや「
あはぁぁぁぁん」と声を上げ、
まん汁が
プチャピチャと音を立てていた。
そのまま20分ほど楽しんで、最後は中出ししてあげた。
終了後も「お願い抜かないで」と、懇願されて
挿入したまま、まだ着ていた
ブラウスを脱がせようとすると、はづかしがりながら、かすかに
抵抗してきた。
それでも前をはだけて、
ブラのホックを外し
おっぱいを観ると、一瞬(・_・)エッ....?
っとなった。
ぎりぎりA位の
乳房に、薄茶色の
乳首 肋も浮いていて、
スリムと言うより、痩せ過ぎな感じですが、
乳首の
感度最高です。
指で軽く触るだけで
コリコリになり、
舌で転がすと
まんこが
ギュッと締まり、その度に
まん汁が
ジュブッと音を立てて、滴らせていました。
こっちも回復して来たので、2回戦目は
対面座位で始めました。
挿入部を中心に、回転させる様に動かすと「あはぁぁぁっ 許してぇぇぇぇっ 死んじゃうぅぅぅぅっ」と叫ぶので、流石に止めて、
騎乗位から
屈曲位で
フィニッシュ!
子宮口にたっぷりかけてあげました。
ペニスを抜くと、膣口から泡立った精液と、
まん汁が逆流して来たので、ティシュで拭こうとすると、自分の手で掬い俺の
ペニスに塗りたくり、その
ペニスを「美味しい」と
舐めまくります。
流石に
勃起しきれませんが、由紀は満足そうに、俺の胸に顔を埋めながら、
ペニスを弄んでいました。
彼女曰く「中出しも気持ち良いけど精液の味や匂いも大好き」だそうで、シャワーなんて勿体無いそうです。
昼食時も、俺の膝の上に跨ってコンビニ弁当を、口移しで食べましたが、意外な程小食なので「やっぱり美味くなかったかな?」と聞くと「そうかなぁ?今日は結構食べた方だよ」と言いその後、自分の事を話し始めました。
話の後「まだ時間有るし頑張ろうよ」と、ベッドへ引っ張って行かれ、それからもう2回戦しました。
午後からの2回戦は、流石にアラフォーの俺にはキツく、最後の一発は、意識朦朧でした。
出がらしになるまでセックスして、フラフラで帰宅すると、由紀から また会いたいです とメールが有り、まぁ楽しかったからOKすると、来週会いたいとの事。
その後週イチで会い、その度にたっぷり中だしを堪能していますが・・・・
年明けから、旦那が海外へ単身赴任になり、週イチから週3になり、
ホテルでは無く、俺の部屋に来て泊まりで2回戦です。
休みの日には、朝から全裸で
挿入したまま過ごし、由紀が帰った後も、彼女の
まん汁と香水の匂いが、消えません。
俺は
結婚しないと決めて、気ままに生きていますが、何故か由紀とは気が合い、また体の相性も抜群です。
いつまで続くか判らないですが、今は幸せです。