テレクラマックスで29歳の7つ上の理恵と
ヤりました。
彼女は
綺麗ではありましたが、気が強めで不機嫌で困りもので、荒れ気味。
これはダメかなと駅付近まで送る事にした。
ところが、途中で座り込んで気持ち悪いのかと思って路地裏に行くと「大丈夫だよ」と向こうが言うと、いきなり
キスされた。
そして
股間を
触って来て「最近使ってる?」と聞かれ
ご無沙汰だと言うと「溜まってるんでしょ?」と少し膨らんだ
モノを
触って来て「あたしも最近使ってないのよ〜」と
トランクスの上からも
触って来て、ニヤリと笑いながら片手で
撫で回され、しゃがむといきなり
くわえ込みました。
絶妙に
舐めまわして来て「あたしも
触って」とコートを
脱ぎセーターを
捲り胸を
触って撫で回して行くと、小さな
胸は
感度が高く、自ら
ストッキングを片足
脱ぎ、それに合わせて
スカートの中を
撫で回してたどり着いて見るともうかなり
濡れてた。
たったままではと思ってたら近くに小型の物置があり、開けたら机が置いて有ったので、寒いし中に入り机に座らせて
スカートを
捲り脚を開かせると「入れて」と言われ、ズボンを
脱ぎ捨てるとゆっくりと。
「
アッ!おっきい」と声を上げると向こう側も
腰を動かして来て「
アッ!気持ちいい〜」と声を荒げ、彼女のリズムに合わせて
突いていました。
「
はぁ…はあ…はぁ…」とお互い息を荒げながら
ヌルつく中に押し入れ、性に餓えた
交尾でした。
声を上げ過ぎないように向こうが
我慢してるのもわかるし、体のわりに太めの太ももをつかみながら
グジュュっと音が出る位に
濡れてる理恵。
「もう
イッちゃうかも!」と
限界が来たので伝えると「もう少し待って」とは言うものの高まりはもう止まらない。
「理恵さんヤバい!」と切羽詰まって言うと「いいよ!」と俺の
腰を掴み「出して!」と言われて場の勢いで…
「
キャッ!!イヤん〜」と
射精を中で感じてた様子。
引き抜くと大量に滴り落ちて来て、ティッシュで拭いてあげた。
そして何事も無く着替えると駅付近でタクシーを拾い返した。